キャサリン妃 メイク

さっそくメイクを真似てみましょう

何と申しましてもキャサリン妃は、今や王室のかたですから、お高いエステティックサロンに頻繁に通うことを真似たりするのは難しいことです。
しかしながら、キャサリン妃が使用しているスキンケアコスメや、メイクアップコスメでしたら、手が出ないような価格ではありませんから、すぐにでも真似してみることが出来ます。
それで実際になんらかの効果が感じられたのであれば、さらに続けてみるのも良いですね。
キャサリン妃がきっかけでお気に入りのコスメが出来たということになります。
キャサリン妃のメイクでもっとも印象的な部分は、やはり瞳を囲むアイラインと頬の高い位置に可愛くのせたチークではないでしょうか。
どなたが見ても、最初に目に留まる部分だと思います。
最近は日本の女性も、メイクがとても上手になって、メイクする前と後ではまるで別人であるかのような、素晴らしいメイクテクニックを持っているかたも少なくありません。
ですから、本来は少々、難しいものであったはずの瞳を囲むアイラインももう慣れたものでしょう。
チークはピンクで可愛らしく頬の高い位置にふんわりとのせます。
リップはいつも薄い色を使用しているキャサリン妃ですが、それも知性的に見せるためのメイクテクニックのひとつであることは間違いありません。
できればヘアスタイルなども真似してみると良いですね。
そうすることによって、ご自身をキャサリン妃のような知性的美人に見せる方法というのも分かってくるのではないですか。
もちろん、外側を整えたら、中身もそれ相応になるように努力を忘れないでくださいね。

キャサリン妃のスキンケア(2)

当然と言えば当然なのですが、キャサリン妃は王室に嫁いだわけですから、日々、メディアにさらされることになるため、綺麗でいるのも仕事のひとつみたいなものです。
女性ならばお分かりでしょう。
いつもきちんと手入れすることを心がけていませんと、すぐにだらしなくなってしまい、綺麗ではなくなってしまうものです。
一旦、そうなってしまうと、メイクではごまかしも効きません。
ですから、綺麗であることを維持し続けるのも努力が必要と言えるでしょう。
今や、王室の人間となったキャサリン妃は、一般の女性以上に綺麗でなくてはならないため、それはそれは日々、努力をしていることと思います。
もちろん、通常のスキンケアだけでなく、フェイシャルエステにも通っています。
情報によりますと、キャサリン妃が現在通っているエステティックサロンで行っていますのは、お肌のハリを維持するためのスペシャルケアだそうです。
それも日本ではまだあまり耳にしたことのないような、蜂の毒を使用したフェイシャルマスクだそうです。
「ビースティングフェイシャル」という名前が付いていますが、あなたはご存じでしょうか。
蜂の毒がほんの少しだけ含まれているこのフェイシャルマスクをいたしますと、血行がよくなり、またお肌の内部のコラーゲンを増やして弾力を高めるとされています。
キャサリン妃はもう30代になりますので、そういったお手入れも必要なわけですね。
日本でもこのビースティングフェイシャル、行ってくれるエステティックサロンがあれば、ぜひやってみたいものです。
メイクが映える健康的な素肌でいたいものですね。

キャサリン妃のスキンケア(1)

ついメイクのほうばかりに気を取られてしまいがちなキャサリン妃ですが、メイクが際立つためには、やはりなんと申しましても素肌が綺麗でなくてはなりません。
女性であればどなたでも、メイクと同じように力を入れているのがスキンケアですよね。
しかしながら、スキンケアはひたすら素肌を綺麗にするケアですから、メイクほど人の目を引きません。
ですが、スキンケアがしっかり出来ていませんと、メイクが冴えないということもまた、女性であれば充分承知しているはずです。
さて、それではあのキャサリン妃は、いったいどのようなスキンケアをしているのでしょうね。
とても気になるところですが、ちゃんとそのような情報も公開されていますよ。
王室に入る以前には、「ニベア・ヴィサージュ」を使用していたというお話を耳にしましたが、あのウィリアム王子とのウエディングの前には「カレン・ヘレゾフ」の「オキシジン」というシリーズで集中ケアをしていたそうです。
カレン・ヘレゾフというのは、スイスの高級コスメブランドの名前です。
そして、そのコスメを開発した女性の名前でもあります。
カレン・ヘレゾフさんの旦那さまは、酸素を使用しての皮膚治療でノーベル賞を受賞したへレゾフ博士なのです。
そのため、その酸素を使用しての皮膚治療の原理がコスメに充分、活かされているのです。
キャサリン妃のあの美しさの土台になっているのが、このスキンケアコスメだというのも頷けます。
実際、キャサリン妃が使用したことで、一気にファンが増えましたが、継続して使い続ける女性も非常に多いのだそうです。

同じ化粧品を使ってみる(2)

憧れの女性と同じ化粧品を使用してみたいのは女性として当然のことであります。
キャサリン妃が使用していると公表されたメイクアップ用品は、瞬く間に完売し、その後もずっと人気が続いています。
キャサリン妃と同じメイクをしたからといって、顔がそっくりになるわけでなくとも、同じ化粧品を使うだけでなんとなく近づいたようで嬉しくなるのはどなたでも同じでしょう。
実際、英国王室のキャサリン妃が選ぶ化粧品なわけですから、それにはなんらかの理由が必ずあるはずです。
キャサリン妃がよく使用しているというボビイブラウンを開発したボビイは、三人も子供がいながらも働く女性でした。
しっかりとメイクをする時間も惜しかったくらい忙しかったのでしょうね。
一度メイクをしたら、一日中美しさが続くような化粧品が欲しかったのです。
そして、それをご自身が開発してしまいました。
また、ひとつのアイテムがチークとして使えたりリップとしても使えたり、マルチに使えるところも非常に良いですね。
常にメイク用品全てを持ち歩かなくても良くなったのです。
さらに使用してみるとお分かりでしょうが、たとえばアイシャドーにもフェイスパウダーにも使えるシマーブリックは、5色がセットになっているメイク用品ですが、その5色をアイシャドーとして使用してみますと、素人でもとても簡単にプロの仕上がりになります。
そのような細かい配慮もボビイブラウンならではです。
キャサリン妃の気品がありながらも親しみやすいお顔に少しでも近づきたいのであれば、あなたも一度ボビイブラウンを使用してみてはいかがですか。

同じ化粧品を使ってみる(1)

とても素敵なメイクをしている女性を見かけると、どこの化粧品を使っているのかな、と思いますよね。
同じ化粧品を使ったからといって、同じようにメイクが出来るわけではありませんし、まして、同じようなお顔になることは出来ません。
それでも何故か、どこの化粧品を使っているのかなと考えてしまうのが女性です。
そして、同じ化粧品を使うことで、少しでも憧れの女性に近づくことができたような気にもなるわけです。
そうであるならば、キャサリン妃と同じ化粧品を使用してみたら良いのです。
キャサリン妃が使用している化粧品は、あのボビイブラウンです。
と、申しましても、実際のところはウエディングのメイクをボビイブラウンが担当したという事実がわかっているだけで、その他のメイクにもすべてボビイブラウンを使用しているのかどうかまでは定かではありません。
しかしながら、キャサリン妃のメイクを見れば、それがボビイブラウンの化粧品を使用しているのだろうと、だいたい予測できます。
キャサリン妃のような雰囲気になりたければ、例えば、ウエディングの時のメイクを真似してみるのでも良いのではないでしょうか。
遠くの人々にもよく見えるようにと、濃いハッキリとしたメイクで登場したウエディングでしたが、メイクそのものは決して派手ではなく、あのままで薄化粧にすれば普段でも充分通用するメイクだと思います。
ちなみに、あのウエディングメイクに使用したと公表されているアイテムがあります。
とても印象的であったチークがボビイブラウンのペールピンクであり、そこにシマーブリックのピンククォーツを重ねたそうです。
シマーブリックはアイシャドーとしても、フェイスパウダーとしても使える逸品ですので、あなたもおひとついかがですか。

キャサリン妃のファッション

ファッションとメイクは切っても切れないもので、いつもそれぞれに影響しあっています。
ファッションに合ったメイクを心がけませんと、全体的に見たときに、非常にちぐはぐな印象になってしまいます。
ところが多くの女性は、いつも同じようなメイクをしていて、とてもファッションと合っているとは言い難いと思います。
色使いひとつにいたしましても、洋服の色と同系色にしてみるだけでも、とてもお洒落感が増すのに、そのようなこともせず、常に同じカラーしか使わないかたもいらっしゃいます。
そのようなかたこそ、キャサリン妃のメイクとファッションを参考にしてみてはいかがでしょうか。
キャサリン妃のメイクは、いつもそれほど大きな変化はありません。
しかし、よく見てみますと、やはりTPOに合わせて少しずつ異なっています。
公務の時などは、プロのヘアメイクさんがやってくれるのでしょうが、ご自身でもメイクの仕方等を習ったそうですから、オフの日にはご自身でメイクしていることもあるのでしょう。
ファッションも拝見するたびに毎回とてもエレガントですね。
日本の皇室の女性もよくお召しになりますが、キャサリン妃もお帽子を大変素敵にかぶっています。
それも真似したいひとつの技ですね。
お帽子を上手にかぶりますと、それだけで上品さが漂います。
さらに、カジュアルなパンツスタイルでさえも気品に満ちていますよ。
キャサリン妃は、身長がかなり高いうえに、スタイルもすらっとしていらっしゃいますから、モデル並みになんでも着こなせてしまうのでしょうね。
本当にどのようなファッションでもよく似合っています。
キャサリン妃が身に付けたファッションやファッション小物は、どれも即完売だそうです。

キャサリン妃のヘアスタイル

初めてメディアでキャサリン妃のことをご覧になってから、その後、基本的なヘアスタイルの大きな変化はありませんね。
長さもだいたいいつもあのくらいの長さに決まっています。
実際、現在のあの毛先だけ巻いているヘアスタイルは非常によく似合っていますよね。
メイクと同じように、ご自身をもっともステキに見せる見せかたをご存じなのかもしれません。
もちろん、王室に入った現在では、公式の会見などはヘアメイクのかたが担当することもあるのでしょうが、キャサリン妃は学生時代から現在まで、そう変わらないメイクとヘアスタイルだったようです。
メイク同様、ヘアスタイルも気分によって、いろいろとアレンジすることが可能です。
キャサリン妃も、TPOに応じてひとつに束ねてみたり、ハーフアップにしてみたり、毛先のカールをとても緩く巻いてみたり、強めに巻いてみたり、さまざまなアレンジをしています。
あれだけの長さがあれば、どのようにもアレンジできますし、帽子もとても良く似合っています。
ひとつに束ねたスタイルでも、よく見てみますととてもお洒落に束ねているのがわかります。
そのような時につけているヘアアクセサリーもまた真似したいお洒落のひとつです。
キャサリン妃のように上品で知性的でいながらも、華やかな雰囲気も欲しいというのであれば、メイクとともに、あのヘアスタイルも真似してみたいところです。
それらの雰囲気を同時に併せ持つ女性は多くないですから、大変良いお手本だと思います。

キャサリン妃の眉メイク

メイクをするときに、眉にとても力を入れるかたと、ほとんど入れないかたがいらっしゃいます。
確かに、目の少し上部分にあって、誰しもがアイメイクばかりに力を入れるので、眉はどちらかというと地味で目立たない存在です。
アイブロウで多少、形を整えるくらいで終わってしまう女性は多いと思います。
しかし、眉というのは、顔の印象を大きく変えてしまう部分でもあります。
細くしたり、太くしたり、長くしたり、短くしたり、色をかえてみたりと、ただそれだけのことでも、顔全体の印象がガラッとかわります。
力を入れたアイメイクを、より際立たせるのも眉です。
ですから、眉のメイクは本当はとても重要なのです。
キャサリン妃の眉をよくご覧になったことはございますか。
あの眉が、キャサリン妃の知性的な部分をもっともよく引き出していると思います。
また、アイラインで囲んでいるアイメイクも、あの眉があればこそ、より引き立って見えるのです。
太目で、直線的で、きりっとした眉が、キャサリン妃の眉という印象です。
しかしながら、出産後から、少々変化が見られるようになりました。
メイクですから、その都度、好きなように変えることは可能ですが、最近、あの真っ黒できりっとした眉が、多少、ブラウン気味になっているように見えます。
しかも、直線的であった眉のラインが、丸みを帯びて一段と綺麗なラインになっています。
とても優しげな雰囲気になり、この眉もとても素敵だと思います。
眉で、どれだけ顔の印象が変わるのか、ということの良い見本にもなると思いますので、是非比べてみてください。
どちらも素敵であることには変わりませんが。

キャサリン妃のチーク使い

キャサリン妃のメイクは、全体的にいつも似たような感じではありますが、やはりTPOによって、少しずつ異なっています。
アイメイクなどは、初めてキャサリン妃のお顔を拝見した時からすぐに目についたものですが、その他に、キャサリン妃のメイクには、いつもチークが活躍していることにお気づきでしたか。
チークを使用しないとおっしゃる女性もけっこういらっしゃいますが、ちょっと頬に赤みをさすだけで、たいへん明るくて健康的な感じに見えるものです。
キャサリン妃も、そのようなチークの効果をご存じなのでしょうね。
いつも頬の高い位置に、丸い感じで使っていて、これが非常にチャーミングでもあります。
ウエディングの時の画像などがもしありましたら、ご覧になってみてください。
あのときには、かなりはっきりとピンクのチークを使用していました。
普段のメイクでも、濃い薄いの違いはありますが、いつも使用しているようです。
あのチークのお蔭で、大変、知性的なメイクをしているにも関わらず、健康的な部分も引き出され、明るく華やかな雰囲気にもなるのだと思います。
出産後に赤ちゃんを抱いて記者会見なさったときのキャサリン妃も、ただでさえ幸せの真っただ中ではあったと思いますが、頬にのせたチークのせいもあり、とてもお元気そうで幸せ感も何倍もアップして見えました。
記者会見ですので、他の部分もある程度のメイクはしていましたが、いつもよりさらにナチュラルでした。
その中でチークがとくに際立っていましたね。
あのチークの使い方は、多くの女性に学んでいただきたいものです。

キャサリン妃のリップメイク

キャサリン妃は、大変、知性的なお顔をしていますが、その理由の一つに、唇がそんなに厚くないということも挙げられるでしょうね。
唇が厚い場合には、どうしても女性らしさが強調されてしまい、セクシーな感じになってしまいます。
もちろんそのようなかたであっても、メイクで知性的な顔立ちに近づけることは可能です。
逆に、唇が薄めであってもメイクでセクシーさを出すことは難しいことではありませんが、キャサリン妃はセクシーさよりも知性的であることを強調しているのだと思われます。
それはもう英国王室のかたですから当然のことでもありましょう。
テレビや雑誌、どのキャサリン妃を拝見いたしましても、口紅はナチュラルなカラーのものを使用していて、口元を強調していることはありません。
濃いめのメイクをしたというウエディングの日でさえも、それほど目立つカラーではありませんでした。
それなのに、あれだけの華やかさを出せるのですから、やはりキャサリン妃は、只者ではないですね。
キャサリン妃のウエディングの日のメイクが、ボビイブラウンであったというのはすでに知れ渡った有名な話ですが、あの日のメイクは世の女性の注目であったのは言うまでもありません。
そうして、あの日、キャサリン妃のリップメイクに使用したボビイブラウンの「サンドウォッシュピンク」は、その後とても良く売れたそうです。
もしかして、あなたもお買いになりましたか。
もし使わないままになっているとしたら、今一度、キャサリン妃のメイクを真似して使ってみましょう。

最先端サイエンスコスメ